個人事業主(智朗)が医療保険・死亡保険を保険のビュッフェに相談した評判

個人事業主(智朗)が医療保険・死亡保険を保険のビュッフェに相談した評判

智朗さん

私は49歳で自営業を営んでいます。

 

おかげ様で、仕事も順調で、忙しい日々を送っている一方、結婚し家族も増え、若い頃に加入した共済のみでは保障の面で常に不安がありました。

 

ただ、最近、受けた健康診断によって胃炎が発覚し、新しく保険に加入することは難しいと感じていたのは確かで、更に仕事の忙しさも手伝って、そのまま現在に至ります。

 

ネットで見つけた保険のビュッフェは、各都市にある拠点以外にも、住んでいる住所の近くにあるファミレスなどにFPさんが出向いてくれ、保険について相談にのってくれるということがわかり、仕事で忙しい私にとってはぴったりだと思い、相談することを決めました。

 

保険に関しては、妻も共済だけでは不安に思っていたらしく、保険のビュッフェに相談することを告げると、喜んでくれました。

 

早速、保険のビュッフェのホームページから自分の住所などを入力すると、私の家から徒歩圏内の場所にあるファミレスにFPさんが出向いて頂けることが判明、予約についてもすぐに確定して、とんとん拍子に進んでいきました。

 

保険のビュッフェのFPさんが共済の弱点をズバリ指摘!

智朗さんが保険のビュッフェに相談した場所

 

相談の当日、FPさんは約束した時間の10分以上前からファミレスで待機しており、とても気づかいが感じられる対応で、少し恐縮する程でした。

 

穏やかに口調で自己紹介をして頂いた後、名刺を渡してくれたFPさんは誠実な感じの男性。

 

世間話をした後に、様々な場所に出向いて、保険の相談を受けている話をお聞きして、かなり腕利きのFPさんだと感じました。

 

現在、私が共済に加入していることを告げると、FPさんは共済については、60歳を過ぎると、病死した時に受け取ることができる保険金が徐々に下がってきますと指摘。

 

確かに、私が共済に加入した年齢は30歳前後、30年も先の60歳以降のことについてはまったく眼中になく、60歳まであと10年程となった年齢になったことに、改めて気付かされた上、FPさんから病死した時に受け取ることができる保険金が下がっていくと説明されると、驚きと焦りが自分の脳裏によぎりました。

 

実際、私の加入している共済は60歳までは病死の時400万円が受け取れますが、60から65歳までは230万円、65〜70歳までは100万円、70〜80歳では50万円。80から85歳までは30万円となっており、歳を重ねるごとに、確実に受けとれるお金は目減りしていきます。

 

私が将来、病気で死亡した後、家族に残せるお金が僅かになっていくことに不安を覚え、真剣に保険について考えなければならないと決意しました。

 

FPさんの指摘よって、目が覚めたような感じがしました。

 

保険のビュッフェFPさんが健康問題を即解決方向へ

 

次に、FPさんに健康診断で発覚した胃炎についてご相談したら、医療保険であれば、部位不担保で対応できる可能性がありますと即回答を頂けました。

 

一方、死亡保険についても、健康問題がある場合は、割増料金などがかかる場合がありますが、加入できる可能性がありますとFPさんから説明して頂けました。

 

FPさんのご提案で、新規に保険が入れないと思っていた私に、一筋の光が差したような感じがしました。

 

もし、胃炎を隠して保険に加入できたとしても、実際に病気になって保険金が支払われる段階になって、過去の胃炎が発覚した場合、保険金が支払われなくなるばかりか、掛け金の返金もないと説明がFPさんからあり、相談して本当に良かったと感じました。

 

この日、事前にFPさんはアクサ生命保険の「ユニット・リンク保険(有期型)」と「アクサの保障重視の定期保険 ピュアライフ」、アフラックの「ちゃんと応える医療保険EVER」の資料などを用意されていましたが、私の胃炎を考慮し、最適な保険に入れるよう調べ直すことを約束して頂けました。

 

更に私が仕事で忙しいことを伝えるとメールで対応して頂けるという申し出もありました。

 

現段階でFPさんから「ユニット・リンク保険(有期型)」は死亡保障に備えながら、資産が形成することができる変額保険で、合計保険料は月払いで50,000円という説明がありました。

 

更に「ちゃんと応える医療保険EVER」は入院や通院に手厚く保障してもらえる保険で、保険料合計は月払いで12,792円という説明がありました。

 

この日は、この保険について用意して頂いた保険設計書を元に説明を受けましたが、FPさんの臨機応変な対応に印象が良かったです。

 

保険のビュッフェFPさんは相談後、僅か数時間後にメールで対応!

 

1回目の相談を終えて、私の胃炎を考慮した保険の用意に、数日はかかると思っていましたが、相談が終わった後、数時間でFPさんからメールが届き、驚きました。

 

メールの内容は、私の場合は、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命とオリック生命保険のほうが良い条件で加入できることが判明したということでした。

 

FPさんの素早い対応に感心しましたし、加入できる可能性がある保険会社が見つかりほっとしました。

 

次に相談の予約についても、数日後、同じファミレスで行うことが、即座に決定しました。

 

FPさんの素早い対応に感謝するばかりです。

 

いよいよ、2回目の相談!健康問題に対する解決へ

 

2回目の相談は、加入できる保険が見つかったことで、明るい気分で待ち合わせに向かうことができました。

保険のビュッフェから提案があった保険のパンフレット

相談がスタートすると、FPさんから損保ジャパン日本興和ひまわり生命の「リンククロス 新健康のお守り」という医療保険、オリックス生命保険の「終身保険RISE」や「特定疾病保障保険 With」であれば、私が胃炎にかかっていても好条件で加入できる可能性があると説明がありました。

 

FPさんから「リンククロス 新健康のお守り」は様々な特約が用意されており、新先進医療特約をはじめ、入院一時金特約、通院特約、三大疾病入院一時金特約などがあり、私の場合は、この特約に特定疾病診断保険料免除特約を付けて、年間合計保険料が167,064円という説明がありました。

 

また、「終身保険RISE」は一生涯保障してもらえる上、貯蓄できる機能もある死亡保険で、私の場合、特定疾病保険料払込免除特則適用を付けて年間合計保険料が588,000円という説明もありました。

 

「特定疾病保障保険 With」は、がんをはじめ、急性心筋梗塞、脳卒中などに備え、まとまった保険金で金銭面での負担を軽減するもので、年間合計保険料が651,340円という説明がありました。

 

私はステージ1のがんだと保険金が受け取れない保険があるといった話を昔聞いたことがあったので、FPさんに質問したら、そのような保険は昔のもので、現在の保険はステージに関係なくがんと診断された時点で保障されることが多いと説明して頂けたので安心しました。

 

このようにFPさんは保険についてあまり知らない私に丁寧かつ分かり易く説明して頂け、とても印象が良いもので、各保険のポイントや保険料についてもしっかり説明して頂け、大変参考になりました。

 

FPさんが提示した保険の設計書は、重要なページが見やすくなるよう折り曲げられており、お客さんへの配慮が感じられるものでした。

 

更に、重要な保険料などの部分には蛍光ペンによって色分けされており、とても見やすかったです。

 

このような対応にFPさんは流石だなと思いました。

 

保険のビュッフェ選べる特選ギフトについて

 

今のみの限定とはなっていますが、保険のビュッフェの無料保険相談を受けると、特選ギフトが頂けます。

 

今回は数多くのギフトの中から、【リッチ仕様】イチゴまるごとチョコレートを選びました。

 

甘酸っぱいイチゴと甘いチョコレートがよくマッチしており、とても美味しかったです。

 

保険に相談した上に、ギフトまで貰えるなんて素晴らしいですね。

 

保険のビュッフェ2回の相談を終えての感想

 

最終的には、妻と話し合ってから、保険を決めたかったので、2回の相談で保険の契約までは至りませんでしたが、FPさんのおかげで、胃炎を抱えている私でも加入できる保険を見つける事ができて大変助かりました。

 

FPさんから、共済の弱点について教えて頂いたり、保険の疑問について回答して頂いたりして、勉強になりました。

 

FPさんの説明は、親切で分かり易く、保険について何も知らない私にとってはとても有意義だったので、保険の相談であれば、保険のビュッフェはおすすめです。

 

保険のビュッフェのプレゼント

保険のビュッフェのプレゼント

保険のビュッフェで申し込んだプレゼントは「まるごとイチゴチョコレート」です。
無料相談したのにプレゼントまでもらって、悪いな〜と言う感じですが、美味しくいただきました。

 

保険のビュッフェファイナンシャルプランナーが丁寧に対応してくれます!
>>http://www.hoken-buffet.jp/(保険のビュッフェ公式ホームページ)