Natsueさん(女性)保険のビュッフェ口コミ評判|怪しい人がやって来た!

保険のビュッフェのFPは怪しい!Natsueさん(女性)の保険のビュッフェ評判

natsueさん

ニックネーム:Natsue
家族構成及び職業
夫:49歳 会社員
妻:47歳 アルバイト
子供:8歳
千葉県在住

 

保険のビュッフェに相談した目的

夫婦共に独身時代に加入した保険のままです。

 

夫婦ともに個人年金と医療保障を中心にした保険内容なので、子供がいる現在主人に万が一の時の保障が欲しいと思っていますが、中々相談する機会を得られずに今まで来てしまいました。

 

毎月貯蓄の貯蓄はこども手当を貯蓄に回すのが精いっぱい。ボーナスからその時々に貯蓄額を決めています。

 

なんとかやり繰りして、保険料分を捻出したいと思いますが、夫の年収が650万円、妻はコンビニで短時間のアルバイトで月に約4万円位の収入です。

 

保険のビュッフェは話がうますぎて怪しい!

実はショップ型の保険総合代理店にもいったことあるんですが、ちょっと待たされている間に、なんと!隣の席の人の会話が筒抜け!

 

保険の相談って人には離せないような家計の話をするので自分は相談しないで、退散して帰っちゃいました!

 

 でも保険の必要性は感じているので、自宅のパソコンで「保険 相談」で検索すると「保険のビュッフェ」というオシャレな感じのタイトルに惹かれて見てみました!

 

アンケート形式で進む画面で保険ビュッフェの特徴が丸わかり!
保険のビュッフェは、

  • FPが自宅まで来てくれて保険の相談に乗ってくれること
  • 保険の相談は何回しても無料なこと
  • 経験豊富なFPが担当になること

などどれも、魅力的な内容です。

 

『なんだか、話がうますぎる。絶対に怪しい!!』

 

そう感じた私は再度「保険のビュッフェ」で検索して保険のビュッフェのHPを見るとやっぱり何度相談しても無用とのことが謳ってあります。

 

フリーダイヤルの電話番号に電話するとすぐに明るい女性の声が出ました。

 

そこで、こんなうまい話しがあるか疑問であると、率直に聞いてみましたが、店舗型の保険ショップよりも店舗が無い分コストダウンできる上、自宅など顧客のプライバシーに配慮した訪問スタイルが基本とのことです。

 

店舗を持たない代わりにコストダウンした分、経費が掛からないので何度でも無料相談出来るとの事でした。

 

電話の応対が大変丁寧だったので、私はようやく安心して、保険のビュッフェのHPから無料保険相談の申し込みボタンをクリックしまいした。

 

保険のビュッフェFPとの面談日時の決定

 面談日時は第2希望まで選べるので、午前中はアルバイトの時間の私は、2日共に午後の時間を指定。もっと細かく何時〜という指定も出来ます。次の日には早速日時の決定のお知らせメールが!

 

しかも第1希望の日時です。

 

日時だけでなく、来訪するFPの方の氏名・携帯電話番号・メールアドレスもメールに記載されているので万が一急用が出来ても安心!

 

こんなにスピーディーならもっと早く相談すればよかったかなと思いました。

 

面談はとりあえず面倒臭がりな夫抜きで私だけで話を聞くことにしていたので平日だったから早く決まったのかも。

 

保険のビュッフェFPの名刺が怪しい!

 当日はあいにくの雨でしたが、時間ピッタリにチャイムが鳴って、男性のFPの方が着ました。

 

年齢は40歳前後位の人の好さそうな笑顔の人です。最初にご挨拶で頂いた名刺には「保険のビュッフェ」という文字がありません!

 

なんでもFP事務所の方で、税理士会の名前と総合保障制度担当、相続診断士、子育て応援マネーアドバイザーと肩書がいろいろとあります。

 

でも、ファイナンシャルプランナー協会認定のAFPやCFPなどの資格は書いてないのが気になる!

 

やっぱり騙されているのかもしれない!絶対に怪しい!

 

また、取扱いの保険会社が保険のビュッフェでは生命保険だけとのことだったのに対し、名刺の裏には生命保険会社11社の他に損害保険会社も9社も取扱い保険会社として記載が!

 

本当に保険のビュッフェって何者なんだろう???怪しすぎて訳が分からなくなりました。

 

natsueさんを担当したFPの名刺

 

自己紹介が済んだ時に早速質問してみると、保険のビュッフェが抱えているFPの方はいないそうで、保険のビュッフェはFP事務所などに顧客を紹介する企業なんだそうです。

 

そうなると、信頼してよいかどうかは、この名刺に書いてあるFP事務所を調べないといけません。

 

なんだか面倒なシステムだなー。

 

そして、個人情報の取り扱いに関して、適切に処理する旨を書いた紙に署名を求められました。

 

私は早速保険の商品のカタログなどが取り出されるのかと思ってドキドキしていましたが、自己紹介の後にFPの方が一言

 

 

今日は保険のご紹介はしません!


 

(内心「えっー」とビックリ)私の驚き顔に向かって更に

 

 

今日は○○様の家計の状況を把握するためにまいりました。それに応じた保険のご提案を次回の面談でご提示します。


 

(何度も面談するのは面倒だなぁー。)というのが正直な所。

 

でも、保険は高い買い物だから仕方ないかなと思い直すことに。保険って毎月何千円、とか1万円以上とか支払続けるから、10年、20年と支払う総額は決して安い買い物じゃないから。

 

そして、我が家の家計の現状をつぶさに質問されました。

  • 手取り収入(夫と私)
  • 住宅ローン(月々の支払額と利率)
  • 食費
  • 光熱費
  • 水道代
  • 通信費
  • 日用品及び被服費
  • 教育費
  • 毎月の貯蓄額
  • レジャー費(年間の旅行代や帰省費用など)
  • 交際費

 これだけの項目を聞かれても、たまに家計が緩んで来た時に3カ月だけ家計簿を付けていたので、大体の額が言えた!家計簿をつけていて良かったー。家計の把握はやっぱり必要なんですね。

 

ただ、気になるのはヒアリングの仕方です。

 

携帯電話代を聞かれて二人分の携帯電話代を答えると、通信費に入力して次の項目に進んじゃう。

 

我が家は固定電話もケーブルテレビも加入しているのでその額が抜け落ちちゃう。そうかと言って、しゃしゃり出るのもなんだか悪いなーと思っていると、教育費も習い事の金額を聞いてその額しか入力しないし。

 

給食費や学校の教材費など、学校で引き落とす額だけでも年間7万円位はかかっているのに。

 

何となく、雑に対応されている気が…。

 

 

支出だけでなく、将来私が今よりも働く予定かどうかについては、イエスと答えました。

 

子供が病気が多い子なので、アルバイトをしていますが、今は大分丈夫になってきたので高学年になったら、フルタイムに復職したいと思っていました。

 

以前勤めていた会社からも、誘われているので、退職時の8割くらいの金額で250万柄位年間の収入が見込めそうなんです。

 

預貯金の額もヒアリング!あちこちの口座に分散しているのを合算すると、おおよそ1000万円程。

 

最初に個人情報の取り扱いという紙に書いてあったことを信じないとここまで教えられません。まして、店舗型ショップみたいに隣の人に筒抜け状態では話せない内容です!

 

natsueさんが加入している保険の資料

家計のヒアリングの次は今加入してる保険の内容確認。

≪夫の生命保険≫

  • 個人年金(三井生命と住友生命)で合計で将来60歳から10年間84万円ずつ貰えるはず
  • 県民共済

≪妻の生命保険≫

  • 個人年金+医療保障特約
  • 3大疾病保険(ガン・急性心筋梗塞・脳卒中になった時に保険金が下りる、または他の原因で死亡した場合終身保障の生命保険として利用できる)

≪子供≫

  • COOP共済のジュニアU型(月額2000円)に174円の自賠責保険(保障額1億円)付加

 

以上のヒアリングで終了でした。既に1時間15分経過しています。アッという間でした。

 

ヒアリングした結果、子供の保険は本当に必要かという点がFPの方から指摘がありました。

 

私の住んでいる市では高校生まで医療費が200円なんです。あと10年2000円支払い続けたら、単純計算で24万円も支払うことに。それで元が取れる程医療費がかかるかという点です。

 

確かに!的を得ています。

 

自賠責保険は現在加入している火災保険に特約でつけられるとのことなので、これは検討しても良さそうです。

 

そして、帰り際に

 

 

生命保険はご主人の年齢では、相当高くなりますよ。


 

と言い残して帰っていきました…。

 

なんだか、保険料支払えないでしょう?みたいな感じで言われている気分でちょっと不快に思いました。次回本当にちゃんとした保険の提案をしてもらえるのか不安になりました。

 

また、私に虎の子があることを打ち明けてもその額は聞きませんでした。

 

実は家計全体の資産額(住宅ローンの残債+預貯金)よりも多い額を持っているんです。

 

 

私は奥様の味方ですから


 

ということですが、家計において妻の虎の子が大活躍する場面は珍しくないので、本当に私の味方なんだろうか?と更に疑問が…。

 

怪しいので再度保険のビュッフェに電話してみた

 保険のビュッフェに電話してきてくれたFPが「保険のビュッフェ」の人でないといのがよく理解できなかったので、また保険のビュッフェのコールセンターに電話してみました。

 

「保険のビュッフェの人じゃない人が来ました。」

 

私はいつも直球勝負で質問します。

 

「保険のビュッフェは全国に営業網を持つような大手FP事務所と契約していて経験豊富なFPでなければ働けないようなFP事務所としか取引がないので安心してください。」という回答。

 

「会社と契約しているか?」、「大手という基準は何なのか?」いう質問にも同じ回答が繰り返されるだけ。

 

大丈夫?と思って、自分で名刺のFP事務所を調べると本当に大きな全国ネットワークのあるFP事務所でプライバシーマークも取得していて安心できました。

 

保険のビュッフェ面談日の口コミ・評判(第2日目)

時間ピッタリにまた来訪したFPの方に名刺の肩書きについて質問しました。

 

特に私は祖母の遺産相続人の1人なのですが、ちょっと面倒なこともあって相談できるかどうか質問すると、税理士会の名称はFPの方が税理士ではなく、印刷された税理士会の方に相談窓口になれるとのことです。

 

相続診断士とあるので祖母の相続に関する質問をすると一通り、相続にあたっての必要なヒアリングの後で、祖父が死亡した時は相続権を放棄した話をしましたが

 

 

一度、権利を放棄した場合、その後相続出来るか確認してみないと分からない。


 

と言います。

 

その辺の法律に関しては私も詳しいのですが、祖父の相続を放棄しても祖母の相続に差し障りがないことは知っているので、そんな基本的な点も回答出来ないのかとちょっと相続診断士という肩書にもどれだけ権威があるのか疑問が…。

 

ただ、その日のうちに、メールで回答があったので、すぐに調べてくれた点に関しては好感度アップ。

 

ニッセイの生命保険証券

 

さぁ、今日こそは保険の提案を検討出来る!と意気込んでいいましたが、最初に

 

 

前回ヒアリングできなかった部分を更に


 

ということでした。

 

それは子供の学費をどれくらい見積もるかという点です。

 

大学までは進学させたいけれど、私立理系の学費は相当かかります。悩んだけれど、とりあえず大学までずっと公立で考えることにしました。

 

その試算結果が驚くべきことに私が90歳まで生きても4000万円以上も残高があるというリッチな老後だったのです。

 

 

あんまりバラ色な老後過ぎて信じられないでいると

 

 

仮に大学を私立理系にしましょうか?


 

と言われて
計算しなおしても、3000万円程は子供に残せそうです。

 

私の予想に反した試算結果に驚いていると

 

 

倹約家計でしっかり貯めて、奥様も働く気が十分あるのが何より大きいです。


 

とのことです。

 

しかし、よく見ると月々の残高が3万円以上もある計算になっています。

 

前回気になっていた教育費や、通信費は少なく見積もったままなのでその点を指摘して直して貰いました。

 

それでも残高が2万円近くもあるというのは使途不明金がそんなにあるという事です。

 

そんなに余裕のある家計ではないので、クリーニング代が抜け落ちている点を指摘。

 

特に冬モノのクリーニングは結構お金がかかります。そうした毎月ではないけれど、年間で出るクリーニング代にはカーテンもあります。
それらも含めると月々1万円程しか残らない計算。それくらいの流動費は確保しているので、

 

「そんなもんです」
と私が言うと、FPの方は

 

 

計算が狂ってしまいましたね


 

とポツリ

 

(何が?)と思っていると

 

今度は公的な遺族年金という保障制度に関する説明に。

 

説明自体はざっくりですが、大体の所なので間違ってはいません。

 

ただ、私が心配なのは、公的老齢年金(いわゆる年金)が破たんするという時に遺族年金だけ残るとも思えないと危惧感一杯で話すとそのFPの方の見立てでは少子化が問題視されている中で遺族年金は子供がいる人には残る制度ではないかという見解でした。なるほど!

 

夫が死亡したら、住宅ローンの支払い義務はなくなって、遺族年金が貰えても、私の300万円に満たない稼ぎで家計を支えられるかというとやっぱり、それでは足りなくなります。

 

そこで、やっと生命保険の話になりました!

保険のビュッフェFPから提示された資料

 

3つの保険提案書が登場しました。
1つ目はなんと保険料が9300円です!

 

これなら倹約すれば何とかなります。

 

保障も夫に万が一のことがあった時に月々20万円貰えます。

 

前回に高いですよと言っていたから、何万円もするかとドキドキしてたけど、これなら安心!

 

2つ目はちょっと保険料がアップして、12651円とちょっと高いけどその分、夫の死亡・高度障害以外にガン・急性心筋梗塞・脳卒中になった時にも保障があるのです。

 

これは心強い!!
このお手頃な保険料は夫が健康で、肥満でもなく、たばこも吸わないから49歳でも実現出来ている保険料。
夫の健康自慢には辟易していてもこの時ばかりは感謝です。

 

しかし、最後の保険の設計書を見て保険料の高さに氷つきました。

 

なんと!30540円!毎月の手取りの1割が保険料!ちょっとそれだけ倹約するのはいくら何でも不可能。

 

 

最後にご覧のものが一番のおススメだったのですが…。


 

1日目のヒアリングで家計の支出を全部算出していなかったから、その分使途不明金=倹約できる余地として30000円程もあったからこの提案になったんでしょうねぇ。

 

確かに保障内容は申し分ない手厚いものです。

 

死亡・高度障害だけでなく、ガン・急性心筋梗塞・脳卒中・肝硬変・慢性腎不全で60日を超えて療養が必要な場合や、その他の病気やケガで180日を超えての要介護状態と医師が判断した時に毎月20万円の保険金が貰えるのです。便利な保険だなーと心底思いましたが、そんなに保険料を払えません。

 

そして、想定外の提案がありました。

 

私の虎の子のために、子供を契約者にして終身保険に加入するという提案も。

 

ドル建てというかなりリスキーな保険です。個人的に投資には興味がありますが、保険のように息の長い商品に投資するには今の低金利時代には投資する気になりません。

 

今後銀行金利が1%、2%位になるかもしれませんが、そうなったら、3.5%程度の金利しかないドル建ての商品は、円高にぶれたら利益分が吹っ飛んでしまう程度のものでしかありません。

 

時間を味方にする保険商品は低金利時代に投資対象にするのは逆に危険だと思うのでお断りしました。

 

保険のビュッフェFPの接客

 それほどイヤな感じはしませんでしたが、2回目の面談で相続の話をした所、途端に丁重さが変わったイメージがあります。
また、副業になりそうな趣味を持っている話もその時したのもキッカケになったかと思います。

 

2回目の時は子供の家庭訪問の日と重なっていたので子供が自宅にいましたが、子供が絡んでも適当に相手にするのは手慣れた様子で相手にしてくれたのでその辺の接客は良かったと思います。

 

 セミナーなどの講師をする時もあるというのもうなずける話上手な方で、立て板に水で話すので逆に質問するタイミングを計るのが難しいと感じる場面もありました。

 

保険のビュッフェFPの勧誘

 勧誘というより、「提案」なので判断はいくつか保険商品を用意して選ばせてくれる点が良かったです。

 

2回目の面談で私の虎の子の時価額を聞いて「保険要らないじゃないですか?」と言っている程で(家のローンの残債と家計の貯蓄額合計しても私の虎の子の方が数倍高い)

 

「それでも夫に自覚を持ってもらいたいし、万が一のことがあった時に虎の子を削らなくても良いだけの保障が欲しい。」と言わなければ保険はススメないという姿勢でした。無理な勧誘どころか、無駄な保険もススメたりしないので評価できると思います。

 

保険のビュッフェの総合満足度

 無駄な保険や無理な保険料を押し付けてくることはありません。

 

安心して相談に乗ってもらえます。充分大手なFP事務所の方で、FP事務所でプライバシーマークも持っていて安心できる所のFPでした。ちょっと、お金のことに関しては露骨な所もあると思いましたが、FPもお仕事なので仕方ないと思います。

 

保険を見直しする機会に家計の見直しを兼ねて利用したい方には、保険のビュッフェはやっぱりお得。自分でFP事務所を探すのも難しいですからね。

 

 自分で保険や家計を見直したいと思っても、自分でFP事務所を探して依頼すると結構なお金を取られるのが普通です。

 

無料を謳っている保険ショップと異なり、となりの席の方に話が筒抜けになることもないし、自宅でゆっくり話せて何度でも提案を出し直しして貰えます。我が家も夫婦で相談する時間を貰って相談しなおします。

 

何度足を運んでもらえる便利さは捨てがたいですね。結論を急がせない点も保険のビュッフェの良い点だと思います。

 

管理人からの一言

Natsueさんは申し込みの段階から保険のビュッフェの事を信用してなかったみたいですね。
確かに、保険のビュッフェに申し込んだのに来た人の名刺に「保険のビュッフェ」の文字が無かったら怪しいと思いますよね。

 

実は2017年までは保険のビュッフェは「あんしんFPパートナー株式会社」のFPと業務提携をしていました。
保険のビュッフェに申し込んだら、その提携先のFPが来て説明をしてくれるので、名刺には「保険のビュッフェ」の文字がなかったのです。

 

しかし、2017年10月1日に「保険のビュッフェ株式会社」と「あんしんFPパートナー株式会社」が合併して新たに「株式会社FPパートナー」となっています。

 

今は株式会社FPパートナーの業務内容の一つとして「保険のビュッフェ」がある状態です。

 

私も合併後のFPの名刺を頂きましたが、それにはきちんと「保険のビュッフェ」と「株式会社FPパートナー」の文字が入っているのでご安心ください。

 

思いっきり怪しいと疑いましたが、悪くなかったですよ!
>>http://www.hoken-buffet.jp/(保険のビュッフェ公式ホームページ)