保険のビュッフェのFPは平均経験年数9.5年のベテラン揃い!

保険のビュッフェFPは、平均経験年数9.5年のベテランFP揃い!

保険のビュッフェのFP概要

ファイナンシャルプランナーとは?

fpとはファイナンシャルプランナーの略で普段の生活に於いてとても役立つ相談に乗ってくれます。
fpとは実際に税制や金融、保険、年金、住宅ローン、年金など人生のマネープランについてアドバイスする仕事になっています。
相談も1つのみではなくお金に関する事をトータルで考えてくれるので、人生設計を立てる上では貴重なアドバイスを頂けます。

 

保険関係の相談になりますが保険会社は多くありその内容も多岐に渡るので一般の方には分かりにくシステムになっていますよね。
例えば保障内容や保障期間、それに対する保険料などfpはその方の生活スタイルに合わせた色んなシュミレーションをかけて分かりやすく説明してくれます。
結婚して出産した場合は万が一のため、独身時代と保障内容を大きく変えなければなりません。
この様な保険の切り替え時期にfpが大活躍します。

 

例えば子育て時期なら学資保険のメリットや死亡、入院保障など家族が困らない様に考えてくれます。

 

また、トータルでマネープランについて考えるので、年収や年金の種類、月々の無理のない支払いまでシュミレーションを1度に行ってくれるので、特に素人には有難い存在になります。

 

中には保険を切り替えた事により同じ保障内容で月々の支払料金が安くなる場合も多いのです。年間にするとその差はかなり大きくなります。

 

fpとはその他にも投資や税にも精通しており、多くの情報を持っています。

 

また、fpとは宅建や社会保険労務士、行政書士などの資格を持っている人もいるので、個人に限らず多くの企業に対しても適切な資産運用から、会社運営の手助けもしてくれます。

 

相談する際の料金も2時間程で1万円と安価な設定になっており、初回無料相談のfpもいます。
また、上述した内容のシュミレーションは時間がかかる様に思えますが、短時間で分析や比較検討をしてくれます。

 

お金に関する事で迷っている方は、1度保険のビュッフェのfpに相談すると良いです。

 

事前にネットなどで保険のビュッフェのFPの口コミを見ていても実際に会うまで、どんな人が来るのか不安ですよね。
この記事では、保険のビュッフェで紹介されるFPが信頼される理由を、実際に相談に行った筆者の印象も交えてお伝えいたします!

 

保険のビュッフェとFPの関係

以前は保険のビュッフェとFPは業務提携している関係で、保険のビュッフェに相談依頼を受けた人に対して、保険のビュッフェと業務提携しているFPが訪問対応していました。

 

しかし2017年10月1日に保険のビュッフェ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:相内拓也)と株式会社FPパートナー(本社:東京都中央区、代表取締役:宇津木和志/齋藤巧)が合併した事で、現在FPは【株式会社FPパートナー】の従業員と言う形で保険のビュッフェを事業の一環として顧客に対して無料相談対応を行っています。

 

保険のビュッフェ相談までの流れ

私たち相談者は保険のビュッフェに対して、保険やお金に関する相談の依頼をします。

 

それに対して、株式会社FPパートナーの担当FPが無料で相談を受けてくれるという流れになります。

 

保険のみならず、株、証券、不動産、果ては相続などの案件まで幅広く仕事を手掛けるFPですが、実はこの資格は実務経験なしでも取れてしまうって、知っていました?

 

FPには国家資格の「FP技能士」と民間資格の「AFP、CFP」があります。どちらに優劣があるわけではないですが、少しずつ特徴があるので下図を参考にしてみてください。

 

 

  国家資格 民間資格
難易度 1級FP技能士 CFP
2級FP技能士 AFP
3級FP技能士  
更新 無し 有り

 

2級FP技能士とAFP。1級FP技能士とCFPがそれぞれ同等の難易度と言えます。
決して試験が簡単というわけではないですよ!十分に勉強をしないと取れないのは当然のこと!2級FP試験ともなれば、実務で使えるものですので、事前の勉強は必須です。

 

こうして得た知識は素晴らしいものですが、FPという仕事は知識をわかりやすくお客様に伝えねばならない仕事。お客様と向き合った経験がモノを言います。

 

そういった理由から、保険のビュッフェでは、経験の浅いFPを雇わないように振るいにかけています。

 

  • 全国規模のネットワークがあるFP事務所に所属
  • FP資格保有歴が8年ほどの経験がある

 

上記を満たすFPしか株式会社FPパートナーにはいないとの事です。こうした審査基準を設けることでFPの質を高めているということですね!

 

 

保険のビュッフェが提携している代理店

保険のビュッフェの会社でもある、株式会社FPパートナーのご紹介をいたしましょう。(2018年2月現在)

 

 

名称 株式会社FPパートナー
設立 2009年12月
代表取締役 黒木 勉
本所所在地

〒103-0002 東京都中央区日本橋馬喰町1-3-6 FP日本橋ビル
TEL:03-5614-0211 / FAX:03-5614-0212

拠点数 全国44か所
取扱い保険会社

生命保険 12社
・アクサ生命保険株式会社
・アメリカンファミリー生命保険会社
・ジブラルタ生命保険会社
・オリックス生命保険会社
・損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社
・東京海上日動あんしん生命保険会社
・マスミューチュアル生命保険株式会社
・三井住友海上あいおい生命保険株式会社
・AIG富士生命保険株式会社
・メットライフ生命保険株式会社
・マニュライフ生命保険株式会社
・メディケア生命保険株式会社

 

損害保険 9社
・あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
・AIU損害保険株式会社
・ソニー損害保険株式会社
・東京海上日動火災保険株式会社
・富士火災海上保険株式会社
・三井住友海上火災保険株式会社
・エース損害保険株式会社
・セコム損害保険株式会社
・損害保険ジャパン日本興亜株式会社

 

 

 

なかなかのレパートリーですね!
保険のビュッフェに相談すると、生命保険だけでなく医療保険や学資保険などにも対応してくれるので心強いです。

 

 

保険のビュッフェのFPの取扱い商品が多いのにはワケがある

 男性か、女性か。また、既往歴(現在かかっている。もしくは以前にかかっていた病気)があったり、特殊な仕事に就いていたりなど、各々が置かれている状況によって、その人に合う保険は違ってきます。

 

 更に言ってしまえば、保険会社によっても強い商品は違っていたり、A社では加入できなかったがB社では加入できた。など、加入の際の条件の厳しさも違ってきます。

 

 そのような各保険会社の特長、特色を見極めて、お客様に合う保険を提供するためにはより多くの保険会社を取り扱う必要があります。また、保険の内容は、時代情勢によっても刻一刻と変わるものなので、代理店はどんどん取り扱う商品を増やしていくそうです。

 

 以前は加入不可能だった高血圧の人でも保険に加入できるようになりましたし、各保険会社で入れる数値は違うそうです。なかなか面白いですね!

 

 

まとめ!やっぱり経験豊富な保険のビュッフェのFPはすごい!

 

 いかがでしたでしょうか?保険のビュッフェで提携しているFPは、平均9.5年の経験を持つFPばかり(2018年1月時点)。入社後3年で9割が退職する1社専属の保険営業マンと比べると信頼感に大きな違いがあると言えます。

 

 また、現代では

  • がんにかかっている
  • 反社会勢力に属している

このようなケースでない限り、保険に加入できる可能性はゼロではないそうです。本気で保険加入を考えている方は、ぜひFPに相談することをお勧めします!

 

例えば、「がんにかかったことがある」「うつ病など精神疾患を患っている」なども加入するのに制限があったり、加入が困難な場合もあります。

 

しかし、状態や告知書により加入出来る場合もあるので、保険のビュッフェに取り敢えず申し込んでみましょう!

 

保険のビュッフェのFP口コミ体験談

いよいよ面談当日。事前にネットなどでFPの口コミを見ていても、会ってみるまでは、どんな人が来るのか不安ですよね。そこで筆者。実際に保険見直しの相談をしてきた際の印象を記事にいたします。少しでも皆さんの心配が軽くなったら幸いです。

 

保険のビュッフェFPは好印象だった!

 面談場所は自宅、もしくは喫茶店。またはFP事務所と選べますが、筆者は他のスケジュールとの兼ね合いでFP事務所を選びました。

 

都内某所、少し雨が降っていた日でしたが、事務所のあるビルを見つけると…すでに入り口前にそれっぽい男性が立っています。20:00からの予約したものだと伝えると「お待ちしておりました」と、丁寧に席までご案内して下さいました。

 

 キレイに決めたツーブロックの髪形に、洒落たグレーのジャケットと、ホテルマンの様な立ち振る舞いの彼は、思った通り筆者の担当FPのN氏。ここでの印象は非常に素晴らしく、彼からどんなお話を聞けるのか、楽しみになりました。

 

名刺も雄弁に語る

 早速名刺を差し出すN氏。何の気なく見ると「2016年MDRT成績資格会員」の文字が。

 

実はこれ、資格ではなく世界の保険営業マントップ5%に入る優秀人材であるという称号なのです。ここでMDRTを説明すると長くなりますが、決して努力なしで入会できるものではなく「しっかりと生命保険を売っている」人しか得ることのできないものなのです。
 ただし、だからと言っても人と人。どんなに優秀な方でも波長が合うかどうかはわかりません。筆者とN氏は果たして有意義な時間を過ごせたのでしょうか!?

 

百戦錬磨の話術

 いよいよ、幕の上がった保険相談。N氏は筆者が淀みなく、軽快に話を進めていきます。この際、保険の種類や、実際に組む時に注意して見るべきポイント。また、筆者の現状では、どのような時にどれだけのお金を用意しておくべきかを、筆者に対して質問も投げかけながら説明をします。

 

N氏の投げてくる質問はたいてい筆者が一言で答えられるようなものなのですが、その一言の答えからいくつもの情報を得て、瞬時に話に組み込みます。この話術は、年間1200件もの保険相談という場数と、それに裏打ちされた自信により洗練されたものなのだと納得。 

 

また、現在筆者が加入している保険証券を見て「あ、この保険はこれで安心です。考えなきゃいけないのはこちらの保険ですね」と、良い部分と悪い部分を両方説明して下さったことも印象深かったです。こういったところでも、信頼感は増しますね!

 

次回へ続く。もFP技術の一つ!

 一通り、保険の基礎知識や、現状での必要資金と金額。現在組んでいる保険の説明を終えたところで一時間ほど。このまま保険の提案に行くのかと思いきや、
「では、今日はここまでにしましょう」と切り出すN氏。え?保険プランを見せてくれるのではないの?

 

「本日はお互い、初めて知った情報ばかりです。この情報を精査して、本当にお客様に合う見直しのプランを組んでからでなければ私たちは提案できないですし、もちろんお客様が、ここまでの話を聞いたうえで次の段階に進むという意思がないのであれば私たちも無理やり提案はいたしません」とのこと。

 

 至極全うで正論であると同時に、次に進みたくなるお上手な言い方ですね。さすがです。
まんまと次のアポを取ってしまう筆者なのでありました。

 

保険のビュッフェFPのまとめ

 とにかく身なり、立ち振る舞いともにプロとしてのパフォーマンスを存分に発揮してくださり、とても好印象のまま面談を終えました。事務所からの見送りも、雨がまだ止んでいないのに、筆者の姿が見えなくなるまで深々頭を下げていらっしゃる。いやはや、勉強になりました!

 

>>http://www.hoken-buffet.jp/(保険のビュッフェ公式ホームページ)